昨日はコロナ禍以降久しぶりの慰問に行ってきました コロナ禍になる前約7年間老人ホームの慰問は年に5回ほどでした。 僕の歌謡ショーの原点は施設の慰問で作られたものでしたが、コロナ禍になりそれもなくなり代わって一般イベントでの活動となりました。 一般イベントと老人ホームでの慰問は内容がまるで違うので久しぶりの慰問 少々戸惑いましたが無事30分間務めてきました。 曲目はその場で全部決めました というのもプログラムを決めてもカラオケの予約が出来ないので、その場で一曲ずつ入れるしかなかったからです。 初めての施設ということもあり、利用者の方々の反応をみながら無難な路線での曲目 まずは青い山脈 そして、奥飛騨慕情、北国の春 途中お話も交えて、津軽海峡冬景色 最後は僕の最近歌っているナンバーから246 これはリクエストによるものでしたが、利用者の方以外に施設の方も楽しんでいただけました。 ラストは北川大介の家族 砂の城もリクエストいただきましたがこの施設のカラオケにはありませんでしたので急遽差し替えて家族で締めました。 5年ぶりの施設での慰問 楽しく今年の歌のステージもこれで歌い納めというところでしょうか? 改めて聞いて下さったみなさんにありがとうございます という気持ちです。 これからも、元気で歌いたいなと思いました。