スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

ありがとう

 ありがとうを言えば言った数、幸せが訪れるという かな〜り昔そんなことを聞いた事がある まぁ考えたら自分もよくありがとうと言うな 買い物をした時もご飯食べに言った時もさりげなく店員さんに ありがとう と言ってる気がする 言霊ということもあるが、確かにありがとうと言われて悪い気になる人は誰もいない 口癖のように ありがと〜 と言ってしまいますが、言う方も気持ちいいものです。 僕の以前やっていたホームページのサブに ありがとうから始まる楽しい道を前向きなSTEPで! と入れていましたが、あの頃から今まで何も変わりません 今でも同じ気持ちです 歌を歌いだしてからは特にありがとうございますという機会も増えたかもしれない 感謝と同じだけど ありがとうの響きが好きですね これからも、そんな気持ち忘れずにいたいなと思う今日なのです。

復活

 思いがけず体調を壊してしまいなんとも言えない気持ちで始まった5月 先日久しぶりに歌えて心のなかで大丈夫かと思ってます 昨日は散髪に行き、リフレッシュ インスタにも書きましたが、ブログはやはり日記帳のように自分でめぐりながら振り返れるので、記しておきます。 久しぶりにノンビリとした休日 今朝は寝坊しました 気候もちょうどよくて、気持ちの良い朝をむかえました 何にもしない日もたまには大事ですね 来月は農繁期に入るので慌ただしくなります。 今のうちにゆっくりしておかないと 真田ナオキさんの新曲も思いの外早くにカラオケ配信されました 早速歌いましたが、難しい曲です 歌も昨年までのようにステージをたくさんこなすよりじっくりゆっくり歌いたい そんな心境です。 焦らずゆっくり続けていきたいな

母の日

 忘れてたけど、今日は母の日なんですね 私の母はもう送りましたので、気が付きませんでした。 毎日が慌ただしく過ぎていき、本当に余裕のない毎日 たまには、ゆっくりすることも必要ですね。 歌で母を歌った曲はたくさんあります。 そんな中、いつでしたか、母の曲コラボみたいな動画を作った事がありました。 このブログでご紹介します。 ひとつは瞼の母 これは有名ですが、母を憎みながらもやはり最後はおっかさ〜んという締めくくりが、感動を呼びます もう一つは最近の曲の中で好きな曲 真田ナオキさんの母の声 吉幾三さんの曲ですが、詩だけをみるとゆっくりした曲調のように思いますが、ここにテンポのいい曲がつくことで、切なさが増します。 母を送っている私にはある種の後悔みたいな感情がよくわかります。 親孝行には限りがありません いなくなって気がつくことの方がやはり多いですね。 そして、以前には北川大介さんの心の真んなか母がいるもよく歌っていました。 なにはともあれ母の日の今日、やはり自分の命を誕生させてくれた母親に改めて、ありがとうと言いたいです。

今日から5月

 5月です 5月といえば、五月のバラ よく歌いました。 そして、5月1日発売のシングル ピンク・レディーのピンクタイフーン アメリカからは世界発売のキス・イン・ザ・ダーク 連休のさなか、楽しい思い出の多いこの季節です。 楽しみましょ〜☺️ 5月1日といえば、中森明菜さんのデビューした日でしたね

道の駅LIVE

 もう何回目だろう 道の駅でのLIVE 2017年の秋が最初だったので、もう7年になる 年に数回歌わせて頂いたので、回数はわからない 7年前はまだ40代の頃だった 今や50も半ば でも、相変わらず、いや、更にパワーアップしている事が自分でも感じとれる ただ、今回は忙しさのあまり練習が思うように出来なかったことや、LIVE自体昨年の秋以来ということもあり、いつもよりも緊張していた 曲目もまったく決まらず、ほぼぶっつけ本番のようなものだった 前の夜は普段より早めに寝て、早めに起きた 朝、洗面台にいくと、いつもより眠そうな自分の顔が鏡に写る バシャバシャと顔を洗う 少しスッキリ、いつもの感じだ いつものルーティンで犬の散歩 11時開始に伴い1時間前に会場入り セッティングを終えて声出し、少し人が集まってきた 調子は悪くない お客さんらしき方々も徐々に集まり始める 昨年から音響無しで簡単な装置で歌ってきたが、それは音響があったほうが音自体心配しなくてもいいが、ひとりでやりたいようにやるのも楽しい 天気は晴れ予報だったが、雲がけっこうかかっていて、これはこれでいいかな? そう思っていたら開始直前になってお日様が顔を出す わっあっつ〜 客席にはパラソルがそれぞれあるのでそれを広げる さあ、本番 挨拶を済ませてから、一曲目 真田ナオキの酔えねえよ 久しぶりに歌うので心配だったが、声の出は悪くない リズムにのって手拍子が始まる 会場にいた小さいお子さんは腰をフリフリ踊り始めた 出だしは好調 みなさんの楽しそうな顔がみえる 続いて最近覚えた朝田のぼるさんの白いスカーフ 曲順をほぼ決めていなかったので、すべて即興 おしゃべりもいつになく軽快にすすむ ここで、能登半島の地震に触れ、石川さゆりさんの能登半島を歌唱 みなさんの想いは同じなんだなと思った 次から次へと演歌の曲を歌い、リクエストの踊り子 孝蔵ナンバーでも認知度の高い曲 いつもより高い音がよく出た 不思議と暑さは感じない 集中しているから、覚醒するんだろうか?(笑) 楽しいからだと思う 自分が好きな事をこうしてやれる喜びしかそこにはなかった お客さんを前に楽しそうに聞いてくれる姿がその楽しさをより一層倍増させる ありがたい ちょうど1時間歌い終えるとアンコールの依頼 演歌がいいとの声に 当初予定していて、歌い忘れていたブル...

親子の絆

 地域によっては田植えをしているところもある 今日、田植え作業の合間 畦道で休憩中の親子を見かけた 畔に腰掛け、おやつを食べながら笑っている親子の様子をみて、微笑ましかった 子供さんはまだ小学生でも低学年のようだった 何故こんなことを書いたのかというと 今や田舎でも農作業をしている田んぼに子供の姿はほとんどみない お父さんが一人で作業していることもほとんど まあ、奥さんが加勢をしている時もあるが 農作業は今の時代一人で出来るようになったので、仕方ないのかもしれない でも、田植えをしている姿をみることも子どもの教育には大事なことなのではないかと思う。 僕が幼い頃、よく親父おふくろと田んぼに出かけた 休憩時間には親父がカブに乗って近くの駄菓子屋でパンとジュースなどを買ってきてくれたりして、畔で食べたりしていた しんどいけど、田んぼ作業をしながら時に親父のジョウダンに笑ったり 今、思えばあれが親子の絆を深めていたのかも知れない 今の時代 子供も忙しい 習い事やスポーツなど何かと そして、子供が手伝うことも今の時代は減った 親の背中をみて育つとはいうけど、不便な時代の方が親子の距離が近かったのではないかな? そんな事を思う 自分の子育てを振り返って 感じること それは、色んなことをいうことよりも親子で同じことをする 家の手伝いをさせることも大事な教育だったんだなと思うのである。

田んぼ

 今日は田んぼを梳きました ずっと気にはなっていたけど、雨が多くてなかなかやれず 今日はすいてよかった〜 くたびれました