あけましておめでとうございます
昨年はありがとうございました。
今年も元気に歌います!
何年この挨拶をしているだろう
幸せな事に、好きな歌を毎年歌える
歌おうとすると日頃の体調管理も大事になってくるが、幸い健康で日々を過ごしている
ありがたいことです。
10年続けているYouTubeもお陰様で順調に登録者の方も増えて今は2280人
大した歌も歌えないのにご登録いただいたみなさんに感謝の気持ちでいっぱいです。
昨年はコロナ禍の中、久しぶりのイベント復活もあり、毎月のように歌わせていただきました。
歌う曲目も以前から少しシフトチェンジして演歌からよりポップなナンバーへと移行していきました。
演歌や昭和の歌謡曲
段々と遠くなっていっている気がしますね
以前慰問に出かけている頃は昭和20年代30年代の曲をよく歌っていましたが、時は流れて今や昭和後半の曲から平成がナツメロ枠ですからね
お客さんの層に合わせて変えていきますが60代の方でも演歌は聞かなくなっているので、これから曲選考も更に変えてその中でも自分に合ったものを選んでいこうと思います。
自分で自分の歌を聞き返すと
同じ曲でも歌い方のタッチが変わってきたように感じます
柔らかくなったかなと
今年はもっと自分らしさを前面に出せるように歌いたいなと思います。
年頭にあたりまして、思ったこと、書いてみました。
今年1年もどうぞ、よろしくお願い申し上げます^^
なんと一月以上ここに記すこともなく3月も終わりに近付いている 本当に年が明けてからの3ヶ月、あっという間である ブログもここだけではなく他にもあるので、ここまで書いていなかった さて、タイトルのNHKだが 田舎に住んでいるとNHKをみる機会もそれなりにあるが、これまでどちらかと言えば民放のチャンネルを見ることの方が圧倒的に多かった が…ここ数ヶ月朝も夜もNHKを見ることが多く不思議とそこで家族の団らんというものも変わってきた気がする 民放の番組とNHKの番組で違うのは家族間の会話である 確かに民放の番組も面白いものにはゲラゲラ笑ったりするがだからと言ってそこで家族間で会話があるかというとそこまでもない ところがNHKの番組には家族間で会話が生まれる不思議な現象がある それぞれの番組で自然と会話が生まれる それは民放の番組にはないもの 昭和の時代にはそれが多くあった 家族みんなで見ながらそれなりに会話が生まれることが 今、テレビが面白くないというのはひょっとしてそこにあるのかも知れない そんなことを想った今日なのです


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