昨今の世界情勢で今、改めて平和について考えている方もおられるのかも知れません。
日本は世界で唯一の被爆国であります。
人と人が争うことの愚かさもそれぞれはわかっているはず・・・
それでも、現在また争いが・・・
難しいですね・・・
そんな現在、平和を歌った曲などに注目されている方もいらっしゃるかも知れませんが、僕はディアマンテスの「この青い空を君に」という曲を思い出しました。
これは争いを経て、平和の鐘が鳴り響くと歌っています。
沖縄を舞台なのか・・・そこは断定は出来ませんが
青い空はみんなのもの
当たり前ですが、みんな同じ幸せになる権利がある
そんな事を思ってしまいました。
これまで、このブログもおざなり状態でしたが、僕がこれまでに歌った曲について自分なりに書いてみようと思います。
では^^
なんと一月以上ここに記すこともなく3月も終わりに近付いている 本当に年が明けてからの3ヶ月、あっという間である ブログもここだけではなく他にもあるので、ここまで書いていなかった さて、タイトルのNHKだが 田舎に住んでいるとNHKをみる機会もそれなりにあるが、これまでどちらかと言えば民放のチャンネルを見ることの方が圧倒的に多かった が…ここ数ヶ月朝も夜もNHKを見ることが多く不思議とそこで家族の団らんというものも変わってきた気がする 民放の番組とNHKの番組で違うのは家族間の会話である 確かに民放の番組も面白いものにはゲラゲラ笑ったりするがだからと言ってそこで家族間で会話があるかというとそこまでもない ところがNHKの番組には家族間で会話が生まれる不思議な現象がある それぞれの番組で自然と会話が生まれる それは民放の番組にはないもの 昭和の時代にはそれが多くあった 家族みんなで見ながらそれなりに会話が生まれることが 今、テレビが面白くないというのはひょっとしてそこにあるのかも知れない そんなことを想った今日なのです
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